あの子が亡くなってから10年。新しく迎えた子がお骨を気にする様子を見て、供養の節目だと感じつつも、どうすべきか悩んでいました。 そんな時、ワンキャットさんの前を通りかかって相談へ。無事にペットアマラへ埋葬していただき、ようやく安心することができました。 さらに、父が眠る菩提苑とも追善供養で繋がっていると知り、不思議な縁に心から嬉しくなりました。 more
家にある3体のお骨をどう供養していくべきか、ずっと悩んでいました。 そんな時、あの子たちが生きた証として『陵碑』を作っていただけることを知り、このたび『家族陵碑』という形でお願いすることにしました。ようやく進むべき道が決まり、心からホッとしています。 more
あの子のお骨はもうありません。あれからもう何年も経ちます。写真を見返しては『会いたい』と願う日々で、心にあいた穴はいつまでも埋まることはありませんでした。 そんな時、あの子の生きた証として『陵碑』を作れると聞き、お名前と誕生日、命日を刻んでいただきました。形となって戻ってきたあの子の証が、これほどまでに愛おしく、心の支えになるとは思ってもみませんでした。 more